友達の家で怪我をした結果、ムッチムチの母ちゃんに「筆おろし」の治療を受けるw【スケベ膣肉、筆おろし】

転んで膝を怪我した少年ケイは、友人であるヒロの家に立ち寄る。ヒロが隣の部屋でゲームに熱中する中ヒロの母親である百合子おばさんは、ケイを自室に招き入れて膝の手当てを始める。百合子おばさんの肉感的な体つきや治療中の至近距離での接触にケイは激しく興奮し、その様子はすぐに彼女の知るところとなる。百合子おばさんは「腫れているところがあるからしっかり処置しないと」と、治療を名目にしてケイの性器へ能動的にアプローチを開始。襖一枚隔てた先で友人が遊んでいるという状況下で百合子おばさんは口や手を使ってケイをリードしていく。最終的に彼女はケイを自身の中へと迎え入れ、友人に気づかれることのないまま彼の「筆おろし」を完遂させる―。

作品名:スケベ膣肉、筆おろし(アイツには内緒の初体験)

作者:空蜂ミドロ

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