地味な眼鏡彼女を雨のラブホで中出しw 眼鏡を外した素顔が可愛すぎて理性が崩壊した件【後ろの席の無口な彼女に主導権もチ●コも握られた話】
念願の動物園デートだったけれど、井駒さんを下の名前で呼ぶことすらできず、カッコ悪い姿を見せて落ち込む奏太。そんな中、突然の雨に降られた二人は、濡れた身体を温めるために初めてのラブホテルへ入ることに。「お風呂って、結構明るいよね…恥ずかしいな…」照れながらシャワーを浴び、眼鏡を外した彼女の素顔は、直視できないほど可愛くて……。浴室に響く「恥ずかしい……っ」という甘い喘ぎ声と、私服の下に隠されていた重厚なデカパイの迫力に、奏太の理性は一瞬で崩壊。最後にはお互いの名前を呼び合いながら、彼女の熱いナカにたっぷり種付け。無口な彼女が眼鏡を曇らせて悦びに浸る、最高に濃厚な雨宿り。













作品名:後ろの席の無口な彼女に主導権もチ●コも握られた話 下巻
作者:三木内指定