学園長「爆乳の弾力で二段ジャンプしろ」←無茶苦茶すぎてww【跳乳学園】
怪我によって卓球選手の道を断たれた桃田は、母校の学園長から新設された女子バレー部の監督に任命される。しかし、それは元バレー選手と間違えた学園長の完全な勘違いであった。さらに、その部活動の実態は学園長が提唱する「爆乳の弾力を利用した空中二段ジャンプ(爆乳跳躍計画)」を実現させるための実験場だった。集められたのは競技経験を問わず爆乳という共通点のみで選ばれた特待生たち。桃田は困惑しながらもキャプテンの犬山一子をはじめとする部員たちの真摯な姿勢と、揺れ動く巨大な胸に秘められた可能性に圧倒されていく。そんな中監督の視線が部員たちの胸に注がれていることを察した犬山は他の部員に手を出させないため、そして監督の性欲を解消させるため放課後の体育用具室で「キャプテンとしての性処理」を申し出る。元卓球選手の指導者と、奇想天外な理論を体現しようとする教え子の密やかな関係が幕を開ける。



















作品名:跳乳学園
作者:PIえろ