無口な井駒さんが豹変w 告白したら即、押し倒されて「恋人の義務」で搾り取られる逆レイプ放課後!【後ろの席の無口な彼女に主導権もチ●コも握られた話】

​「夏休みまでに彼女を」……そんな焦りから始まった、無口な井駒さんへの勘違い告白。だが、返ってきたのは控えめな承諾ではなく、有無を言わせぬ「捕食」だった。「恋人同士がすることだよ……」放課後の教室で奏太を押し倒し、無機質な瞳に淫らな熱を宿して跨る彼女。服を剥ぎ、熱い手で彼を侵食していくその姿に、クラスの地味な面影はもうない。拒絶も戸惑いも、彼女の暴走する肉欲と深い絶頂に飲み込まれていく。無口な仮面の裏に隠されていた、底なしの性愛に溺れる夏休みが始まる―。

作品名:後ろの席の無口な彼女に主導権もチ●コも握られた話 上巻

作者:三木内指定

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