リビングで寝てたら勃起した息子を義妹に見られて「かわいい」と言われるw【親には言えないオトナの時間】
母の再婚で家族になって2年、家では会話の糸口すら掴めない関係だった義妹のあや。ある日の夕方、仕事疲れからリビングのソファでうたた寝をしていた裕樹は、帰宅したあやに、ズボンの上からでもはっきりと分かるほど猛烈に勃起した股間を見られてしまう。それを見たあやは顔を赤らめながら「何だかかわいいな」と独白し、自ら裕樹の手を握り一線を越える行動に出る。あやは「ずっとお兄ちゃんとこういうことできたらって思ってた」と胸の内を明かし、裕樹のそそり立った肉棒に唇を這わせ、拙くも丁寧に愛撫を繰り返していく。妹を相手に激しく興奮した裕樹は彼女の口内に想いを吐き出し、あやの「私も…舐めて欲しい…」という願いに応じて彼女の秘部へ舌を這わせる。ついに二人が繋がる瞬間、あやが呼ぶ「お兄ちゃん」という言葉にこれ以上のない背徳感を感じながら、二人は深い快楽へと溺れていく―。

























作品名:親には言えないオトナの時間
作者:澱泥カカリヤ